1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | H | E | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
新潟医療福祉大学 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 2 | 0 | 0 | 6 | 13 | 1 |
松本大学 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 5 | 10 | 1 |
=新潟医療福祉大学/=松本大学
- 1
- 0
- 3
- 2
- 0
- 0
- 3
- 0
- 0
- 4
- 0
- 0
- 5
- 4
- 0
- 6
- 0
- 1
- 7
- 2
- 0
- 8
- 0
- 1
- 9
- 0
- 0
- R
- 6
- 5
松本大学バッテリー
鈴木裕・永田・原田ー小林
二塁打:相場
三塁打:熊井
本塁打:相場
悔しい敗戦です.実に悔しい。両チーム合わせてヒット20本を超える試合でしたが要所ではピッチャー陣が粘りのピッチングを見せてくれました。打撃においても初回の猛攻をはじめ、3人で攻撃を終わらせない雰囲気作りができたことは秋に向けても大きな収穫になったことでしょう。試合において、投手陣は4点以内に抑える努力をする事、対して打撃陣は6点以上取る努力をする事。必要なのは守る力ではありません。攻撃こそ最大の防御です。打ち勝つ野球を目指して夏に向けては、まだまだ振り込みが必要ですね。1.2年生にとっては主力となって戦う初めての試合でした。実力を出せた者もいれば、このままでは終われないと決意を新たにした者もいると思います。秋季リーグは上級生もメンバー争いに入ってきますが、下級生だろうと関係なくスタメンを勝ち取ってほしいと思います。
それにしても、まだ勝てない。惜しい試合で負けてしまう。この敗戦も含め、選手はもちろんの事ですが、首脳陣も何が足りないのかを真剣に考えなければなりません。主務の私を含めて首脳陣の仕事はチームを勝利へ導くこと。それしかありません。松本大学硬式野球部としてこの新人戦の悔しさをバネに秋季リーグ戦に活かしていきたいと思います。
2日間ではありましたが熱い応援をありがとうございました。これから夏に向けてより一層頑張りたいと思います。更なる応援を宜しくお願い致します。 (コメント:主務 清水)